幼児教育に向かい合い、想いを書き続けた1年(半年)でした
本日のブログは、2025年12月31日。今年最後のブログ記事になります。 このホームページを開設したのは、8月7日。それから今日まで、一日も休むことなく、毎日ブログを更新し続けてきました。 まだ「365日」を達成したわけではありません。本当(続きを読む)
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本日のブログは、2025年12月31日。今年最後のブログ記事になります。 このホームページを開設したのは、8月7日。それから今日まで、一日も休むことなく、毎日ブログを更新し続けてきました。 まだ「365日」を達成したわけではありません。本当(続きを読む)
― ボディイメージの視点から子どもの困りごとを読み解く ― 「集団活動が苦手そうで心配です」「おとなしいけれど、輪に入れないのが気になります」「落ち着きがなくて、いつもトラブルになってしまう」 こうした相談は、保育園・幼稚園に通うお子さんを(続きを読む)
― 子どもが感情を自分で整えられるようになるために ― これまで何度か、アタッチメント(愛着)についてお伝えしてきました。子どもが安心できる大人との関係を土台に、心が育っていくこと。その重要性は、多くの保護者の方が実感されていると思います。(続きを読む)
― 子どもの心を育てる「気持ちの映し出し」 ― アタッチメント(愛着)の大切さについては、これまで何度かお伝えしてきました。抱っこをする、そばにいる、触れ合う。そうした身体的な関わりが、子どもに安心感を与えることは確かです。「アタッチメント(続きを読む)
― かかわり過ぎに注意したい、子どもの心の育ち ― 「アタッチメント(愛着)は大切」このことは、これまでの記事でも何度かお伝えしてきました。【愛着】の発達について 親子関係の“安心の土台”をどうつくるか?【子どもの愛着】親だけでは決まらない(続きを読む)