読んだ本の感想シリーズ 『歴史の大局を見渡す』②
第6章「モラルと歴史」を読む|善悪の基準は、歴史の中で作られてきたのか 本日は読んだ本シリーズ2回目です。前回の紹介した本と一緒『歴史の大局を見渡す』(アリエル・デュラント、ウィル・デュラント)です。歴史の大局を見渡す ──人類の遺産の創造(続きを読む)
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第6章「モラルと歴史」を読む|善悪の基準は、歴史の中で作られてきたのか 本日は読んだ本シリーズ2回目です。前回の紹介した本と一緒『歴史の大局を見渡す』(アリエル・デュラント、ウィル・デュラント)です。歴史の大局を見渡す ──人類の遺産の創造(続きを読む)
私たちが365日子育て・教育相談を最も大切にしている理由 私たちのサービスには、「幼児教育の家庭教師」「365日子育て・教育相談」「ベビーシッター」という3つの柱があります。 その中でも、私たちが最も大切にしているのは、実は365日子育て・(続きを読む)
私は忙しくても、量やジャンルにもよりますが、できれば1日1冊、なるべく2日に1冊は読むようにしています。読むものは小説、歴史、ビジネス書、SFなどなるべく幅広いジャンルを読んでいます。 今回ブログに読書の感想を書こうと思ったのは、読書のすば(続きを読む)
スキナーのオペラント条件付けを子育てに生かすヒント 前回は、パブロフの実験をもとに「古典的条件付け」について見てきました。子どもは、ある音や場面と気持ちが結びつくことで、少しずつ学んでいく。そんな学習のしくみがあることがわかりました。 ※前(続きを読む)
パブロフの実験からわかる「古典的条件付け」と子育てへのヒント 子どもは、言葉で教えられたことだけで学んでいるわけではありません。毎日のくり返しの中で、「これが起きると、次はこうなる」「この場面は安心」「これはなんだか嫌だ」と、少しずつ結びつ(続きを読む)