読んだ本の感想シリーズ 『教養としての眼鏡』①
メガネはかけていないけど、面白かったです! 読んだ本シリーズの2冊目です。今回は『教養としての眼鏡』(伊藤次郎 遊藝社)です。 1冊目 『歴史の大局を見渡す』 私は普段眼鏡をかけていません。かけていないけど、何かの書評を見て興味を持ち、この(続きを読む)
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メガネはかけていないけど、面白かったです! 読んだ本シリーズの2冊目です。今回は『教養としての眼鏡』(伊藤次郎 遊藝社)です。 1冊目 『歴史の大局を見渡す』 私は普段眼鏡をかけていません。かけていないけど、何かの書評を見て興味を持ち、この(続きを読む)
※昨日投稿するはずだった記事は私の時間設定ミスのせいで、今日投稿されたみたいです。よって今日はもうひとつ記事を投稿します。これで365日連続投稿継続中ということにしてください。すみません! 進歩の核心は教育と継承にある それでは今回は、2回(続きを読む)
ピグマリオン効果と、幼児教育・子育ての関わり方 前回の記事では、子どもの側の視点から、失敗を経験したときにどう立て直していくか、そしてそのしなやかさをエゴレジリエンスとして考えました。今回はその続きとして、教育を行う側の視点から見ていきます(続きを読む)
学習性無力感・エゴレジリエンスから考える、親の関わり方 「うちの子、すぐにあきらめてしまう」「失敗すると、やる前から“もう無理”と言ってしまう」そんな姿を見て、子どものやる気が気になっている保護者の方は多いのではないでしょうか。 子どもの“(続きを読む)
マレーの達成動機と、内発的動機づけ・外発的動機づけをやさしく解説 久しぶりの教育・発達関係の記事です。「うちの子は、好きなことは夢中でやるのに、やってほしいことはなかなか動かない」そんなふうに感じたことはないでしょうか。子どもの行動には、そ(続きを読む)