【幼児期の競争心は悪くない】でも、こだわらせ過ぎない
4・5歳ごろから始まる“勝ち負け”との上手な向き合い方 「ぼくのほうが速い!」「わたしの勝ち!」4~5歳ごろになると、子どもたちは急に“勝ち負け”を強く意識するようになります。かけっこやじゃんけん、簡単なゲームの中で、「勝ちたい」「強いって(続きを読む)
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4・5歳ごろから始まる“勝ち負け”との上手な向き合い方 「ぼくのほうが速い!」「わたしの勝ち!」4~5歳ごろになると、子どもたちは急に“勝ち負け”を強く意識するようになります。かけっこやじゃんけん、簡単なゲームの中で、「勝ちたい」「強いって(続きを読む)
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。明日2月10日から、私リコポ代表中山は、古傷の修復に関する手術のため、約10日間ほど総合病院へ入院します。内臓の手術ではなく、外傷・古傷の処置なので、体調そのものはとても元気です。ご安心くだ(続きを読む)
質問の意味と大人の上手な関わり方 「なんで空は青いの?」「なんでごはん残しちゃダメなの?」子どもの“なんで?”攻撃に、つい「もう質問はおしまい!」と言いたくなった経験、きっとありますよね。 でも実は、この“なんで?”は、子どもが世界を理解し(続きを読む)
何度か教育に携わる人たちの性犯罪と、日本版のDBSを取り上げてきました。 今回東京・新宿区の24時間保育園で起きた、保育士による男児へのわいせつ事件は相変わらず不快な気持ちにさせられます。子どもを守るべき立場の「教育者・保育士」による性犯罪(続きを読む)
「見て!できたよ!」に込められた、子どもの大切なサイン 「ねえ、見て見て!できたよ!」靴を自分で履けたとき、ブロックを高く積めたとき、ひらがなが一文字書けたとき。子どもはよく、できたことを大人に報告してきます。 この姿は、ただの“自慢”では(続きを読む)