象クマ

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【幼児期の競争心は悪くない】でも、こだわらせ過ぎない

4・5歳ごろから始まる“勝ち負け”との上手な向き合い方 「ぼくのほうが速い!」「わたしの勝ち!」4~5歳ごろになると、子どもたちは急に“勝ち負け”を強く意識するようになります。かけっこやじゃんけん、簡単なゲームの中で、「勝ちたい」「強いって(続きを読む)

「できた!」は学びのスイッチ─評価を求め、受け入れることが成長に

「見て!できたよ!」に込められた、子どもの大切なサイン 「ねえ、見て見て!できたよ!」靴を自分で履けたとき、ブロックを高く積めたとき、ひらがなが一文字書けたとき。子どもはよく、できたことを大人に報告してきます。 この姿は、ただの“自慢”では(続きを読む)