【幼児期の競争心は悪くない】でも、こだわらせ過ぎないレジリエンス(立ち直る力)について 2026年2月10日 4・5歳ごろから始まる“勝ち負け”との上手な向き合い方 「ぼくのほうが速い!」「わたしの勝ち!」4~5歳ごろになると、子どもたちは急に“勝ち負け”を強く意識するようになります。かけっこやじゃんけん、簡単なゲームの中で、「勝ちたい」「強いって(続きを読む)
入院のお知らせ(2/10〜2/21)※業務の滞りは基本ありませんブログ 2026年2月9日 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。明日2月10日から、私リコポ代表中山は、古傷の修復に関する手術のため、約10日間ほど総合病院へ入院します。内臓の手術ではなく、外傷・古傷の処置なので、体調そのものはとても元気です。ご安心くだ(続きを読む)
【保存版】子どもの「なんで?」は成長のサイン非認知能力・心の成長 2026年2月8日 質問の意味と大人の上手な関わり方 「なんで空は青いの?」「なんでごはん残しちゃダメなの?」子どもの“なんで?”攻撃に、つい「もう質問はおしまい!」と言いたくなった経験、きっとありますよね。 でも実は、この“なんで?”は、子どもが世界を理解し(続きを読む)
24時間保育園でのわいせつ事件から考える日本版DBSピックアップ 2026年2月7日 何度か教育に携わる人たちの性犯罪と、日本版のDBSを取り上げてきました。 今回東京・新宿区の24時間保育園で起きた、保育士による男児へのわいせつ事件は相変わらず不快な気持ちにさせられます。子どもを守るべき立場の「教育者・保育士」による性犯罪(続きを読む)
「できた!」は学びのスイッチ─評価を求め、受け入れることが成長に非認知能力・心の成長 2026年2月6日 「見て!できたよ!」に込められた、子どもの大切なサイン 「ねえ、見て見て!できたよ!」靴を自分で履けたとき、ブロックを高く積めたとき、ひらがなが一文字書けたとき。子どもはよく、できたことを大人に報告してきます。 この姿は、ただの“自慢”では(続きを読む)