子どもの体力・運動能力が低下している問題について
走る・跳ぶ・投げる力と「転んでも手が出ない」 子どもの体力・運動能力は、昭和50〜60年代ごろの高い水準と比べると、今も低い傾向が見られます。問題は「足が遅い」「ボールを投げられない」だけではありません。つまずく、転ぶ、転んでも手が出ないと(続きを読む)
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走る・跳ぶ・投げる力と「転んでも手が出ない」 子どもの体力・運動能力は、昭和50〜60年代ごろの高い水準と比べると、今も低い傾向が見られます。問題は「足が遅い」「ボールを投げられない」だけではありません。つまずく、転ぶ、転んでも手が出ないと(続きを読む)
子どもの発達とよい眼鏡を選ぶこと 今回は読んだ本シリーズ2冊目『教養としての眼鏡』(遊藝社・伊藤次郎)の感想・最終回を書きます。前回は、一人ひとりに合った眼鏡を選ぶ重要性をお伝えしました。 今は量販店や通販でも眼鏡は売っています。簡単な視力(続きを読む)
尾木直樹氏の見解から考える、幼児期に育てたい心の土台 「うちの子はいじめる側にならないだろうか」「逆に、標的にされやすい子ではないだろうか」 こうした不安を抱く保護者は少なくありません。尾木直樹氏は、いじめを単なる“子ども同士のトラブル”と(続きを読む)
メガネはかけていないけど、面白かったです! 読んだ本シリーズの2冊目です。今回は『教養としての眼鏡』(伊藤次郎 遊藝社)です。 1冊目 『歴史の大局を見渡す』 私は普段眼鏡をかけていません。かけていないけど、何かの書評を見て興味を持ち、この(続きを読む)
※昨日投稿するはずだった記事は私の時間設定ミスのせいで、今日投稿されたみたいです。よって今日はもうひとつ記事を投稿します。これで365日連続投稿継続中ということにしてください。すみません! 進歩の核心は教育と継承にある それでは今回は、2回(続きを読む)